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art fair 
"ART KAOHSIUNG"にFinch Artsより出品します。

会期: 2017年12月8日-2017年12月10日 
Finch Arts : http://finch.link/

ART KAOHSIUNG : http://www.art-kaohsiung.com/

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gloup exhibition "Exercise for Death"終了しました


タイトル: 「Exercise for Death」
会期: 2017年9月29日(金)-2017年10月15日(日) 会期中無休
時間: 平日・祝日


展覧会概要13:00-20:00 / 金土日12:30-30:00(AM6:00)
会場: ARTZONE
企画: Midnight Museum/ Exercise for Death実行委員会
http://artzone.jp/



[展覧会ステートメントより]
京都造形芸術大学アートプロデュース学科が運営するARTZONEでは、前田耕平と宮坂直樹が立ち上げた文化機関Midnight Museumとの共同企画による展覧会「Exercise for Death」を開催します。本展は、Nuit Blancheが開催される京都、パリ、ブリュッセルといった都市で活動する6人のアーティストによるグループ展です。

Nuit Blancheとは、パリで生まれた一夜限り行われる現代アートの祭典です。Nuit Blancheにおいて人は眠ることを忘れ、夜中まで芸術鑑賞を行います。私たちにとって睡眠とは何なのでしょうか。タイトルである「Exercise for Death」が端的に示すように、本展では、睡眠を死ぬことの練習に例えることを試みます。人は睡眠によって毎晩、意識を失っています。それはつまり、意識が途切れるという意味において夜毎、死を擬似的に経験することで、知らず知らずのうちに死に慣れ、死について理解しようとしているとは言えないでしょうか。その意味において、睡眠からの目覚めは、死の先にある生との連環に喩えられるかもしれません。私たちは、このような死の練習としての睡眠について、出展アーティストに自由に解釈してもらいました。彼らの作品は、眠らない鑑賞者たちにとって睡眠の代わりとなるでしょう。

出展作家:作家
小宮太郎, 宮坂直樹, 村田宗一郎, Gaëlle Leenhardt, Camille Raimbault,Pierre Spencer

企画:Midnight Museum
前田耕平と宮坂直樹によってパリで結成され、人々がより解放的になる深夜に開館する美術館の設立を計画する文化機関である。快感、知覚力、記憶力、集中力を高める神経伝達物質であるドーパミンが人間の脳内で加速的に分泌される深夜は、Midnight Museumにとって芸術鑑賞に最も適した時間帯なのだ。

関連イベント
ニュイ・ブランシュ「Vernissage(ヴェルニッサージュ)」
日時:10月6日(金) 18:00-20:00
会場:ARTZONE
入場料:無料

主催:京都造形芸術大学ARTZONE/Midnight Museum
協力:京都造形芸術大学アートプロデュース学科
協賛:アンスティチュ・フランセ関西
助成:京都府文化力チャレンジ、公益財団法人 野村財団、
京都造形芸術大学学生会学生企画補助金制度
企画:Midnight Museum/ Exercise for Death実行委員会
実行委員会:荻島銀河/大坂心/田代菜々子/中川恵理子/森川美里
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art fair "ART OSAKA"にFINCH ARTSより出品しました。


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gloup exhibition "テレポーティング・ランドスケープ "終了しました
諫山元貴、小田原のどか、小宮太郎、丸橋光生
会期:2017年3月11日|土|- 5月21日|日|
 *会期中、展示替えを行います。
 (1) 3月11日|土|- 4月10日|月|
 (2) 4月15日|土|- 5月21日|日|
開館時間:11:00 - 18:00(最終入館は17:30)
 会場:2・3F展示室 
休館日:火・水曜日、4/13-14(但し5/3は開館)
観覧料:200円(100円) ( )内は学生、10名以上の団体料金。高校生以下または18歳未満・各種障害者手帳をお持ちの方は無料

主催:公益財団法人みやうち芸術文化振興財団
助成:公益財団法人エネルギア文化・スポーツ財団 

過去と未来、此処と彼処のあいだで絶えず振動する現代の風景 ランドスケープという言葉は、日本ではしばしば「風景」や「景観」といった意味で使われますが、もともとは「風景画」を指す言葉でした。すなわち、画家という主体が、対象となる空間を選択・解釈・再構成し、絵画という人工物をつくり上げる行為を指していたのです。 ひるがえって現代では、テレビやパソコン、タブレット、スマートフォンといった無数のディスプレイが、様々な時空を超えた風景を届け、私たちを取り巻く空間を何層にも多重化すると同時に、せわしない視点の切り替えを要求します。現代においては、ランドスケープの対象となる空間も、主体としての人間も、かつてなく揺らいでいるのではないでしょうか。 

本展では、この「ランドスケープ」という言葉の本来の用法に、あるいはその不可能性に立ち返りつつ、絵画というメディウムにとらわれない、新たな「ランドスケープ」の在り方を探求します。揺らぐ空間と人間、その揺らぎの感覚を矯正するのではなく、逆に極端にまで押し進めることによって、観る者を時空間の彼方へと瞬間的に拉し去ること。このような「風景画」を、私たちは「テレポーティング・ランドスケープ」と名づけました。

ここにあるはずのないもの。出会うはずのない人々。起こるはずのない出来事。各作家が提示するテレポーティング・ランドスケープは、過去と未来、此処と彼処のあいだで絶えず振動する現代の風景を、不安と予兆に満ちた可能性の場として描き出します。瞬間移動する/させる風景画を前にして、人はそこに何を見ようとするのでしょうか。

出品作家一同


gloup exhibition "Island"


〈展覧会概要〉
会期:2017/1/27(金)-2/5(日) 11:00-18:00
会場:旧日本銀行広島支店3階 [広島市中区袋町5-21]
主催:国際交流展アイランド運営チーム
助成:公益財団法人広島市文化財団広島市文化振興基金助成事業

本展は、かつてあったものの気配や痕跡を手掛かりに「ヒロシマ」について制作された作品の展覧会です。各国から集まったアーティストの、様々な視点から制作された作品をご覧ください。

☆2/5(日)14:00-
参加アーティストによるトークイベント(作品解説)を行います。


〈参加アーティスト〉
諌山元貴/ウェンナム・ヤップ/鎌田友介/キム・ドキ/後藤靖香/小宮太郎/黒田大祐/ジミー・チョン・チョンヨン/チャールズ・ウォーゼン/チームやめよう/張小船/友定睦/藩逸舟/福田恵/古堅太郎/丸橋光生


お問い合わせ:hirosimaisland2017@gmail.com

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漂流 Ⅲ横田大輔+川島崇志+赤石隆明 feat.小宮太郎「安部公房へのオマージュ/写真とヴォイアリズム」終了しました
 

on the flow ⅢDaisuke Yokota + Takashi Kawashima + Takaaki Akaishi feat.Taro Komiya“Homage to Abe Kōbō / Voyeurism of Photography”
Opening reception: 2016. 3.12 Sat. 18:00-20:00G/P gallery Shinonome
2016. 3.12 Sat. – 5.7 Sat. *Changed until 6 May, 2016

<ステイトメント>

G/P gallery Shinonomeでは、アーティスト・ユニット漂流による写真展「安部公房へのオマージュ/写真とヴォイアリズム」を開催いたします。漂流は、横田大輔と川島崇志、そして赤石隆明という今最も注目される3人の写真家が、「写真の拡張」をテーマに2012年から開催する「実験的な合同展」、3回目の展示となります。今回はゲストアーティストに小宮太郎を迎え、日本を代表する小説家・安部公房の小説世界を補助線として参照しつつ、その小説から写真のインスピレーションを得て、三者三様の「写真の拡張」を試みます。すぐれた現代小説は、時として現代写真批評をはるかに超えた、予言的な示唆を我々に与えることがある。例えば、リチャード・パワーズの小説『舞踏会に向かう三人の農夫』、ゼーバルトの小説『アウステルリッツ』などは、写真が持つ力についての驚くべき贈物であった。そして前回の「漂流」展ではフランスの現代小説家ミシェル・ウエルベックの『地図と領土』を補助線としてキュレイションを展開した。そして第3回目にあたる「漂流」においては、ノーベル賞に最も近い日本現代小説家といわれながら90年におしくもこの世を去った安部公房を「来るべき写真」の文脈に召喚しようとかんがえる。安部公房は、あらためていうまでもなく『砂の女』や『プ密会』『箱男』などの代表作において、管理された都市の中における視線、覗き(ヴォイアリズム)、私と他者、不条理を誰よりもするどく描きだした。また、自らも写真を撮り、またシンセサイザーをあやつるなど、機械を通して得られるイメージに確信犯的に意識的だった。そこにおいて重要なのは、本人もくりかえして言っているが、彼の小説は小説家が自己表現的に物語をメタファーを隠しこませて、捏造したものではなく、他者としてのモノ自体がこちらにむかって回路を生み出してくる構造をもつことだ。それはまさしく写真の不気味な力そのものではないか!今回の漂流展は、安部公房が予言的に提出した問題を、来るべき写真生成の補助線としつつ、新たなる写真の実験に挑戦しようとするものである。

後藤繁雄(G/P gallery ディレクター)

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 Solo exhibition "After Living - Zidaisakugoibutsu終了しました
Date : 2015. 01. 1002. 10  
Close on Wednesday  
Reception : 2015. 01. 10 20:00
Opening Hours : 14:00-24:00
Venue : 182artspace No.182, Xinmei 
            St., West Central Dist., Tainan City 700, Taiwan







Statement : 
This Exhibition is a site-specific creation that disassembles and assembles the work LIVING ROOM, which was exhibited in TreasureHill Artist Village at Taipei. What have been present in LIVING ROOM are ‘my living area’ and ‘I’, who living in that space. What will be displayed in After Living is the way how LIVING ROOM exists after living. For instance, the object was a tool in its original position; however, after being withdrawn and placed into the museum, it becomes an exhibited artwork, which made its meaning transfer into a displayed object to be looked at. And what I will represent is the process of transition of the objects, that the character ‘I’ had made and used. This transiting work is made toward ‘after living’. Through this work, I imagine the future, after 1000 years, how the human (or besides human, other conscious organisms) will think about this object. After 1000 years, is it possible that ‘they’ could imagine that I was thinking of them.
 During the time creating this work, I have written a letter for 1000 years after. I told ‘them’: I was happy in Taiwan. 



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展名:After Living-時代錯誤遺物
展覽日期:2015. 1. 10-2. 10 (週三公休) 
開幕:2015. 1. 10 20:00 -「日式的關係美味」
    粒粒和陶藝家・関太一郎的深夜食堂 
間開放時間:14:00-24:00 
展覽地點:么八二空間 - 台南市中西區新美街182號

這個展覽,是在台北寶藏嚴藝術村發表的「LIVING ROOM」解體再重組的現地製作。於「LIVING ROOM」中所展示的是,“我的生活環境”與生活在其中的“我”;在「After Living」裡所呈現的是,經過生活之後此件作品的存在方式。舉例來說,原本環境下作為一個使用的工具,被抽離放進了博物館成為一個展覽品後,它在意義上就變質為一個觀賞物。而我所再現的,就是稱之為“我”的人物所做的、使用後的物件被轉譯的一段過程。這個演繹作品是朝向after living=“活過之後”所製作。我透過作品無窮地想像1000年後的未來,人類(或是人類以外有知覺的生命體)在看這物件時將如何思考與設想。1000年後的“他們”也是否能想像,1000年前的我在想著他們。

創作的同時,我向1000年後寫了一封信。告訴“他們”―我在台灣過得很快樂。

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Solo exhibition "LIVING ROOM - 虛像日本終了しました
Date : 2014.11.22[Fri] -12.21[Sat] 
             Close on  Monday and Wednesday
Time : 11:00 - 18:00
Reception party : 11.21 [Fri] 19:00-


At : Treasure Hill Artist Village ( map )
      Official site of [AIR台北芸術進駐]



Statement : 

LIVING ROOM is an exhibition venue, and yet, it’s also my living area. My life will be displayed right in here. For this solo exhibition, I have made a Japanese style living room and live within this work. In this intended situation, I would try every possible way to imagine the so-called ‘Japanese life style’ and display the authentic Japanese life. If you take my existence as part of the work, you might exam my every movement. In here, my imaginary Japanese life will be coincided with my real life. You might wonder which part is the performed fiction and which part reflects the real identity. What is the boundary between the actual life and the imaginary life? For the audience, I will perform my social ability to the perfection, please feel welcome to visit here.

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展名:LIVING ROOM-虛像日本
展覽日期: 2014 . 11. 2212. 21 (週一、週三固定公休)
開幕:   2014 . 11. 21 19:00-
展間開放時間:11:0018:00
展覽地點: 寶藏巖國際藝術村,374-6 ( map )

LIVING ROOM」,這裡既是展示會場,也是我的生活環境。在這裡,就展示著我的生活樣貌。為了這次個展,我做了一個日式風格的客廳,讓自己生活在作品之中。在這被創造的情境(situation)下,我盡其所能地去想像所謂的日式生活,期待展現道地日本人的生活型態。當你將我存在的情境,以一個作品的角度來思考的話,大概會去注意我的一舉一動。在這裡,我所想像的日本人,和我本身的現實生活將融為一體。你認為哪個部分是虛構的演出,哪個部分又是反應真實的身分?真實的生活樣貌,與想像的生活型態,界線的劃分在哪?為了到場的客人(觀眾),我會將社交能力發揮至極致,還請各位不吝賞光。

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会期:2014. 11. 22 - 12. 21
レセプション: 2014. 11. 21 19:00-
開廊時間:11:00-18:00(月、水は休廊)
場所 : 寶藏巖國際藝術村 374-6 ( map )
         Official site of [AIR台北芸術進駐]

Living Room、ここは展覧会会場であると同時に私の生活環境だ。私の生活そのものが展示されている。私は、この展覧会のため「日式」の居間を作った。私はその作品の中で生活する。その作られた状況(シュチュエーション)の中で、私の想像するかぎりの「日式」の生活をし、日本人としての生活を見せようと思う。あなたは私がいるこの状況を作品として考えていくときに、私の一挙手をみることになるだろう。ここでは私の中の想像上の日本人と、私自身の現実の生活が混ざり合う。貴方達は何を演技とし、何を私のアイデンティティとして捉えるのか。どこまでが本当の生活でどこからが作られたライフスタイルなのか、私は来た客人(鑑賞者)の為に、精一杯の社交性を発揮しようと思う。是非おいで下さいませ。



製作團隊 Production Team
協同策畫 Coordinator:池田Lily茜藍、周韵洳
視覺設計 Visual Design : Millie Meng 蒙宗慧
攝影 Photo Credit : Sybille Neumeyer
展覽協力 Exhibition Support:么八二空間、草埕文化藝術工作室


特別感謝 Special Thanks:洪明化、徐翠雲、黃浩庭、林宇安、田辺真弓、杉浦藍

主辦單位 Supervisor
臺北市政府文化局
The Department of Culture Affairs, Taipei City Government

財團法人台北市文化基金會
Taipei Culture Foundation

l策劃指導Organizer
財團法人台北市文化基金會藝術村營運部
Department of AIR, Taipei Culture Foundation

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公私混同のかたち終了しました
curated by YAMADA Lennon

2013 / 10 / 05(Sat) - 10 / 31 (THU)
           19:00-10:00
AT: HAPSオフィス1F 京都市東山区大和大路通五条上る山崎町339 [map]
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TESHIMA MEETING art in katayama-tei 終了しました



2013 / 8 / 17(Sat)- 9 / 1(Sun)
          10:00-17:00( until 16:30 at 9 / 1 )
          Closed on Tuesday

AT香川県土庄町指定有形民俗文化財 片山邸(泉屋)[map]
Ticket:500円

田中幹 浅野夕紀 小笠原周 川上謙慈 川上義弥 川北ゆう
小宮太郎 坂井良太 神馬啓佑 西垣肇也樹 北條裕人 横山大介




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Radical Show 2013   SOLO SHOW・1終了しました


2013 / 8 / 16(Fri) - 8 / 23(Fri)

11:00 - 20:00( Mon - Fri  until 15:00 at 8 / 23 

AT: 渋谷ヒカリエ 8/CUBE
       東京都渋谷区渋谷 2-21-1 8 階[map]




京都造形芸術大学出身、在籍の期待の作家「未来を担うアーティスト」を、
1期と2期にわけて個展形式にてご紹介。ここには「RADICAL」—急進的、
根源的に世界に立ち向かう作品群が並びます。

小宮太郎、鬣恒太郎、八木佑介

Taro Komiya, Kotaro Tategami, Yusuke Yagi

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REUNION 0.1 →終了しました



2013 / 6 / 18(Fri) - 6 / 28(Fri)
16:00 - 19:00( Mon - Fri )
13:00 - 17:00(Sat)

AT: 京都造形芸術大学大学内 未来館F201  Pr PROJECTS room[map]  

Talk: 6/25 (Tue) 17:00-19:00
Reception party:  6/25 (Tue)After talk event.




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Solo Exhibition--『 deformation 』 → 終了しました

2013 / 5 / 31(Fri) - 6 / 22(Fri)
3:00 - 19:00( until 17:00 at 6 / 22 )


AT: a.room ( map )
Official site of [a.room]

Reception party: 6.1 [Sat] 18:00






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solo Exhibition--『8.8%』 → 終了しました


2013 / 2/ 22(Fri) - 3 / 18(Mon)
Open /12 : 00 - 19 : 00
At : HOTEL ANTEROOM KYOTO /Kyoto , Japan(map)

reception : 2/24(Sun) 18:00-
workshop : 3/10(Sun)15:00-
 




『8.8%』EVENT

トークショー    「8.8%の舞台裏/若手アーティストとキュレーターのこれから」  → 終了しました
【ゲスト】椿昇氏(現代美術家)/島敦彦氏(国立国際美術館学芸課長)
【時間】3月9日 18:00〜19:30
【場所】京都造形芸術大学人間館1F春秋座ホワイエ


ギャラリートーク → 終了しました



【時間】3月10日 13:00から 

【場所】ホテル アンテルーム 京都 

【司会】小宮太郎 


ワークショップ 「ポストイットを用いた対話型鑑賞」×「シンメトリーを探せ!」  → 終了しました



【時間】3月10日 15:00 〜18:00(予定)

【場所】ホテル アンテルーム 京都 

【参加人数】先着20名

「シンメトリーを探せ!」 ホテル内で見つけてきたシンメトリーな風景を写真に収め、プリントアウトしたものをまとめて冊子を作成。

※冊子は持ち帰り頂けます。 

※参加希望の方は下記アドレスにメールでご連絡ください。

 komiyatarou@gmail.com



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『Exhibition--Parasitism』 → 終了しました

2012 / 12 / 6( Tue ) - 12 / 16 ( Sun )
Open /12 : 00 - 20 : 00
At / VOX SQUARE
京都市中京区河原町通り三条下ル大黒町44 VOXビル 1 階


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『Ultra Award Colosseum』終了しました

2012 / 12 / 6( Tue ) - 12 / 15 ( Sat )
Open /11 : 00 -18 : 00
At / 京都造形芸術大学ギャルリ・オーブ(人間館1F)
京都市左京区北白川瓜生山2-116 


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《渾變》台日交流展→ 終了しました
日付:2011年3月11日〜2011年4月24日
場所:火曜日日曜日午前10時まで:00-午後5:00の 
展期: 2011-03-11 ~ 2011-04-24 地點: 週二至週日上午10:00-下午5:00 策展人:後藤繁雄-黃建宏 策展執行:方致評、湯凱鈞 藝術家:吳思嶔、劉玗、吳其育、紀紐約、黃彥穎、陳敬元、張立人、張騰遠、張明曜、梶岡俊幸、寒川裕人、小宮太郎、小牟田悠介、神馬啓佑、抜水摩耶、山本努、橋本優香子、諫山元貴

【渾變】台日交流展 微型編織:以人為尺度的亞洲平台 當國際雙年展變得將各個地區的視覺元素,操作為商品式的文化辨識性時,視聽知覺與意識型態的連結製造出一種消費性的文化認知;這對於亞洲當代藝術的發展,一方面其商品化的差異性似乎獲得了進入全球市場的捷徑,但另一方面卻讓自身極為複雜的創作脈絡難有機會被認識,意即文化差異的溝通與理解是缺乏的。
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